クロエ・ルメール 心太  ネプテューヌ ぬえブログ 恐怖・畏怖
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結局は戦う必要があるみたいだ。

完全に油断をしていた。

私は忘れていたのだ、あの敗北の味を・・・

ひと時であったが、人に期待をしていた部分があったようだ。

しかし、それは跡形もなく再び崩れ落ちる。

みな同じ、何も変わらない。

ニンゲンというものは、期待をさせてそれを裏切る傾向が強すぎる。

結局は何も残らず、全てが泡と消えた。

無駄に傷つく必要はないのになぜこうもうまくいかないのか?

あれは嘘であったというのか。。。

もう疲れてしまったよ。

幾度も閉じられた心は二度と開くことはないだろう。

信用することなどばっかばかしい。

これが奴の作戦だとすれば、戦う必要性が出てくる。

恐ろしいまでの演技力。

そこらへんの大根役者よりも芸が達者かもしれぬ。

地味を装い、本質的にはかなりの強者とみた。

どのようにして対抗するべきか・・・

敵もなかなかやりおる。こちらが最も苦手とする手法でじわじわと攻めてくるとは・・・理由をいくら探しても深淵に沈むだけならば、忘れてしまうことだ。


兆しと見られた事態は時として厳しい現実を見せてくる!



以前、BARだった場所が墓石屋になってて、墓BARに変化していた件www

いきなりで、そんなことあるわけがない、と思う人が多いでしょうが、実話です。

目立たない何気ない場所に三角のショートケーキ型の建物があり、数年前まではカクテルBARとして経営されていました。

それが不景気で誰もなかなか寄らず、駐車場も少なく、人が入りにくい位置のために成り立たなくなってしまったと考えるのが定石です。

今ではすっかり墓が外に展示されていて、面影が残っていません。

まさに墓BARと言えるでしょう。

なぜ、わざわざこのような記事を書くかと言えば、それは勿論ただの思いつきです。

内容もないのに文章を作り上げることの難しさを痛感しましたw


実は、一言の思いつきのネタで記事を作ることがこのブログの7割ほどではないかと思います。


割りと本気で詰んだかもしれないwww

ただいま部屋の掃除をしていたのですが、もう完全に詰んだとしか言い様がない状態です。

写真を撮ればわかり易いけれど、四方がグッズで埋め尽くされています。

整理しようにも、それを置く場所がないために、まるで巨大なテトリスをしている様です。

今はおそらくレベル21くらいの難しさだと思います。

もともと狭い部屋にこれだけの物が入るはずがなかったんですよ。

もう嫌だ、死ぬ・・・死ぬwww

宝くじが当たれば、増築でもして無理に部屋を作るべきかもしれません。

もうこんな息が詰まる生活嫌ですよ。

どうしようかと迷って数十分経ち、どこからやればいいのか・・・


ポケットティッシュ800個とかどう処理しよう。


永遠に続く拷問、我が心 煉獄山の頂上を目指すような想い

ついに来てしまった、恐るべき恐怖の瞬間。

こればかりはいくら精神を鍛えようにも、どうしようもない。

その理由の一つとして、私は人から他者よりも劣る扱いを受けることに対し、激しく傷つくというものがある。

散々損をした人生を送ってきたにも関わらず、更にそれがこれからも永遠に続くとなるとたまったものではない。

せめて今日だけでも喜びを感じたい。

どうか成功していて欲しい。

結果を見ることをこれほど恐るる者はおそらく私くらいなものだろう。

過去のトラウマから敗北することに必要以上の恐怖を感じ、長い間、何年も引きずることとなる。

そして、やがてそれが蓄積され、精神が壊れてしまうという悪循環に陥る。

もとは勝利を手にした経験が一度もないことが原因だ。

だから、既に結果は己の予想通りとなり、全ての未来の戦いの勝敗を意識シミュレーションにより導き出すことは容易となる。

今回もまた同じような結末であろう。

敗北の意識シミュレーションは脳内で一瞬にして無数に表示される。

逆に勝つということは単純明快な推測で放置され、それが実現することはない。

己が求めた勝利の理想は決して高くはないのに、なぜこうもうまくいかない?

結果に結びつく式の解が間違っているとでもいうのか?

今宵も悲しい現実が私を襲うだろう。

負の思考の予想的中率は98%なのだから・・・

正直、認めたくない。受け入れられない。

ただ見る前から、既に決まっている敗北から目を背けようとしているのがここにいる自分。

一度書き出して、それをブログに記しておかないと、とても一人の心だけでは処理できない事柄。

いつになれば、この胸の苦しみから解放されるのか。。。

もう負けるのは嫌だ。傷つきたくない。

四六時中、痛みに耐えるのは辛い。

いっそのこと楽に死ぬことができれば・・・

だが、それすらも許されない。

自殺というのは最も重い罪とまで言われ伝えられている。

無間地獄に落ちるという畏怖の脅しにより、私は死ぬことはできない。

後数十年、心の痛みに耐え切ったとき、その時こそようやく苦しみから解放されるのだろうか?


もう生きたくない。しかし、死ぬことも許されてはいない


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