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管理人による夢日記 ~夢の中の怪物が現実世界へ?編~

記憶がある部分からの再現 2012年10月5日21時~24時頃


私の年齢は子どもという設定で、中学生辺りだと思われる。

まず雪が積もっていて同級生と上級生達とで雪合戦のようなことをしている。

暫く遊んでいると母親に怒られる。

私はすぐ家の中に入り様子を見ている。

家は上級生Tの家で、内装が豪華で金持ちという感じ。

現実でのTの家も大きくて立派。

他の者達は皆 注意されたために場所を移動することになる。

私はソファーに座って待っていたが呼ばれずに皆 移動してしまった。

Tとの会話。

Tに対して私は敬語で受け答えをしている。

Tは私のことを気にかけるような態度で話しかけてくれ、どこかへ出かけてしまう。

家の中に自動販売機がいくつか設置されていて旅館のような感じだった。

2階は吹き抜けのようになっていて、玄関から階段を覗くことができる造り。

Tが出かける前にジュースを注がされる。

Tの姉が少しだけ顔を現せていた。

玄関は受け付けのように人が二人いて、スーツの大人一人に上級生Kが座って対応をしていた。

一人 客がいて見た目は茶髪の日野さんのような人。

私はその家を出るとすぐに飛び立つ。

空を飛べる能力を持っていて、急スピードで自転車を急がすような感覚で飛んでいた。

漆黒の大きな翼で飛ぶそのイメージは霊烏路のような感じ。

途中で川を右向きに横断してショートカットをする。

空を飛ぶときには自分の脳の感覚でコントロールをする。

意識を集中しなければすぐに下降して高度が下がってきてしまう。

ギリギリで川を横断して、穴のあいたフェンスを通りさらに右に迂回するように飛んでいく。

意識の集中により、高さを維持して多少は上昇しながら飛ぶことができていた。


*毎回夢で空を飛ぶときにはこの意識の集中による、飛ぶ高さを維持することが難しい。

巨大な怪物から飛んで逃げるときなどに恐怖感が出るのはこのため。

少しでも気を抜くと下降するために怪物に捕まりそうになってしまう。

上昇して家の屋根で休憩しながら逃げ回るが、この脳を使ってとある高さまで上昇しなければ逃げられないという設定は恐ろしすぎる。

うまく思った通りに高く上昇することができず、ギリギリのところで逃げ切り目が覚めるケースが非常に多い。


暫く飛んでいると、右側に母校である小学校が見えてくる。

小学校の体育館がなぜかゲームセンターという脳内設定のためにそこで遊んでいくことに。

この体育館は通常のときはゲームセンターで、部活をするときには体育館へと変形するハイテクな店。

なぜ、学校にゲームセンターなのかは私の夢を作りだした脳に聞いてほしい。

昼間の午後4時頃で、部活メンバーがいるのではないかと思っていたが、この時間帯ならばまだ大丈夫。

部活は午後の5時~7時までという設定。

自分の脳では夜に遊びにいくかどうか迷っていたが、この時間帯に行くことに。

飛びながら生徒がいるところへ降り立とうとする。

生徒達はなぜか中学生ばかりで、それぞれがグラウンドで部活の活動をしていた。

降り立つ途中で二人の剣道部員が体育館の外で「RPGのラスボスにありがちなこと」について例をあげていたから成り行きで参加。

「掛かり稽古をつけてくる」

なぜか私はそう言いながら翼を収めて生徒の前へ降り立った。

その生徒は同級生のMで現実の世界でも私と同様に実際に剣道部員であった。

何やら笑いながら竹刀で突かれながらもてきとうに流していたら目が覚めた。



う~ん、相変わらず意味が分からない夢です。

私が夢でみる街は現実の世界とは全然光景が違うけれど、毎回 同じ世界観の街が登場するので実際に向こうの世界には存在しているのかもしれません。

おしゃれなハロウィンがかった店が特にお気に入りです。

幻想町(ふぁんしぃちょう)という名称で、町並みが凄くいい。

地面が赤いレンガを敷き詰めたような感じなんですが、あれは何と言う造りなんでしょうか。

街灯も外国で見かけるアレです。


他にも夜中に通るとすごく恐ろしい草道のようなところも出てきます。

全然先ほどと雰囲気が違うから怖い。

草が生い茂った山道を歩くという夢があって涙目でした。


やっぱり夢でよくみる店は2階建てのゲームショップとか、ゲームセンターのようなところです。

ゲームセンターで凄くいい ぬいぐるみを入手していたのにそれが夢だったときはかなりショックです。

今までに何度、その経験をしてきたことか。

現実世界では販売されていないゲームキャラのぬいぐるみで入手は不可能です。

たまに夢だと途中で分かるときがあって悲しい思いのまま目が覚めることも。



それはそうと、今 凄く怖い思いをしています。

何かと言いますと、さっきから夢に出てくるあの怪物の鳴き声が外の遠くの方から聞こえてくるのです。

その夢に出てくる怪物というのは巨大な化け物で、奇妙な鳴き声を出しているのですが、そいつに私はいつも殺されていて・・・・

それと同じ遠吠えが聞こえる。。。

もしかして夢の中の怪物を呼び出してしまったとかじゃないですよね?

めちゃくちゃ怖くて震えています。

むしろ逆で、あの不気味な声を聞いて、それが夢に出てきているのだと考えたいものです。


いったい何の鳴き声だろう?(震え声)


上り坂を超えて

昨日の夢はこのような感じだった。



唐突であるが、私は暫く空を見上げていた。

眩い光が長い間この身を照らし続ける。

何を考えていたのかは分からない。

ただ、心が何かから逃げているかのような気分だった。

この胸を押さえつけられるような緊張感はいったい?

現実逃避でもしているかのようで、妙な不安を感じていた。


ここは○○峠。

絶望を抱えた者が癒しを求め超えていく坂。

気がつくと辺りは夜になっていた。

私はその坂を超えてその先のオアシスを目指していた。

何かから逃げるような、そのような恐怖心を抱きながら・・・・

再び空を見上げても疎らな星しかこの瞳には入ってこない。

先ほどとのギャップに寂しさを感じる。


孤独な旅路だった。

数時間に及ぶ峠超えも もうじき終りを迎える。

私の心も少なからず晴れてきていることが分かった。


だが、後少しでこの旅も終わる。

そう思っていたのも束の間、峠を超えた先に待っていたのはオアシスではなく、さらに高くそびえ立つ山だった。

ここでようやく気がつく。

「ああ、これが人生というやつか」

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   (; ・∀・)ハァハァ
   .( つ  つ
   人  Y
 (( し (_)
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              ♪こわれてきえた~            从"、;从
                                     (( ; ;"; :、))  ドカーソ
                                   ((; ;.;")) ); ;";) )
        o   ∧_∧ アアン               ((; ;.;")) ); ;";) ) ;; .;))
     ⊂二´⌒ つ T∀T)つ              ((; ;.;"((; .;"));.;")) ; ;.;")) )


まさにこんな感じwww













管理人による夢日記~永遠にループする世界~

これからは、夢で見たことを興味があって覚えていれば記していこうと思いました。

何度もさっきから寝直すのですが、同じ夢の世界に紛れ込んでしまうために少し起きていようと思います。



唐突ですが、人が死に、山の峠を車で登っていた私はふと考えていました。

また人が殺されたのかと。これからはここの峠辺りも怖がられるだろうなと。

そうこう思っているうちに目的地であるちょっとした食料調達店に着きます。



天の声「あの、もしかしてこの夢の話 長くなります?」管理人「まぁ、多少は・・・」



色々食料を調達して外のパラソルが立ってあるところで休憩していました。

その辺りから急に人が大量に死んで、どうやら奇妙な怪物が人を殺していると大きなことになりました。

私は車ですぐにいつも通い慣れている道へ引き返します。

夢の世界だからいつものと言っても現実世界では知らない場所ばかりです。

街には世界マップが球体によって表示されて赤い点で大まかな人の移動が分かり、そこで色々と人の行動を見ることができます。

最近のFFの近代的な世界に出てくるあの宙に浮かぶビジョンみたいなやつです。

その赤い点は多くの人を表しているのですが、あまりに移動速度が早くてみんな何かから逃げていることが分かります。

それも急なスピードで。

このときからここでは何かよくないことが起きていると流石に分かるわけです。

私はみんながいるアジトっぽいところへ行きます。

そこで、いつものメンバー(夢の世界のみの住人)と色々と調べているうちに世界を何度もループさせている人物がいることを突き止めます。

夢の中だから凄く賢いキャラがいるんですよwww

その人物を捉えることが目標だったのですが、なんとさらに新事実が。

これまで謎の怪物によって大量の人が死んでいると思われていましたが、実際にはこうでした。



まず、世界がループされ、同じ世界に人々が送られる。

すると世界の人物もすべて重複してしまう。

だから、自分と同じドッペルゲンガーが存在することになります。

それで人々は恐怖から自分自身を殺していたのです。

ループによって中にはそのことを知っているからどさくさに紛れて他人を殺す者さえいます。

何度も世界がループされる度に自分を殺しているので、殺しをやめて世界をループさせている者を突き止めてやめさせようとする者さえいました。

我々だけが世界のループを知らなかったのです。


そして物語も佳境に入ります。

とある喫茶店にあるバンドのメンバーがいました。

そのメンバーこそがこのループの主犯格。

ボーカル担当の山岸です。

喫茶店の中にはフィンガーボールという指を洗うガラスの器などあり、リアルでした。←どうでもいいwww

山岸との接触を図ろうと思いましたが、私は彼に触れられません。

どうやら私は傍観者であったようです。

つまり、私にいつもの仲間はいなくて、ただ彼らが主犯格を追い詰めるその様子を傍観していただけだったのです。

山岸は何かに恐れていました。

頭を両手で抑えて震えていました。

どうしたんだと考えていると、突然彼が泣き叫びました。

山岸「どうすればいいんだよッ!!俺はいったいどうすればッ!!なんでだよ・・・・誰か助けてくれよ・・・・もう一週間なんだよ・・・・もう一週間もループが続いている。助けてくれよぉ・・・・誰か俺を助けて・・・・・・くれ・・・・・・・・○○が好きなんだよぉ。誰かッ!!」

その瞬間に喫茶店に設置されているテレビの映像が何度も繰り返し高速で進んでは何度もループされている状態となりました。

私の頭にその情報が物凄い勢いで入ってきます。

時計は午前の11:12分辺りを針で示していました。

そのとき彼がループをする世界から抜け出したいということが分かりました。

すべて私の中へ入ってきました。

どうやら一日経つとループが始まり、全ての世界が元に戻る。

同じ世界線へ人々は送り込まれて、恐怖心からドッペルゲンガー(元の本人)を殺す。

人々の死体もループする度に消えるために、それを利用して殺人を楽しむ者さえいる。

もう既に一週間もそれが続いている。

脱出方法はなくて、記憶のみ永遠に引き継ぐ。

主犯格らしき人物は山岸達バンドメンバーだったが、解決にはならず、むしろ自身が困っている。

このような話でした。

いったいこの夢は私に何を伝えたかったのか疑問です。

寝直す度に夢の内容もループするという作りだからこの記事を書いて起きていました。

また、横になります。


結局、何もできませんでしたが、私は彼らを助けてあげるべきだったのでしょうか?




















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