クロエ・ルメール 心太  ネプテューヌ ぬえブログ 苦悩

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金か自由か

実際はどうなのか分かりませんが、世の中には30代で借金をしている人間もいるそうで、そう考えれば私の生活の方がまだマシなのかもしれません。

しかし、自由がなく金がある生活と自由に生きることができて金がない生活のどちらがいいかと言われると判断に困ります。

私の場合は前者であり、ある程度の貯金はありますが、その代わり人との付き合いは一切禁止されていて一人で一生を終えるという制限がつけられています。

勿論、相談相手も存在せず、全ての物事について一人だけで考え答えを出さなくてはいけません。


ちなみにうちの親は私の相談に乗ってくれた経験が一度もなく面倒だから勝手に考えろということしか言いません。

正直、親としては最低で評価できる点がないと言っても過言ではない。

私を褒めてくれたことなど一度もなく常に文句を言う人達でした。


このように生活に制限をつけられた私のような生き方よりは借金があっても好きに生きられる方が幸せだと思います。

今後一切人との関わりを絶ち、誰とも仲良くすることが許されてはいない。

この世の中で誰とも関わらずただ金を稼ぐために働くだけの人生、なんて面白くない生き様なのか。

私は世界を外側から見ることしかできず、傍観者として世に存在している。

これからどう生きるべきか、いくら悩んでも無駄です。

10年以上両親と闘ってきましたがどう足掻いても絶望しか残されてはいない。


仮に私がこの世へ干渉する時、それは誰かを殺す時だけです。



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生きることに疲れてきました。

12月になり今年も既に終わったも同然ですが、ここまで来て私は自分が生きている意味が無いようにすら思えてきました。

その理由として10年近く前からずっとブログに書いてきましたがいまだに自由がないことです。

私も年齢的には大人であるというのにいつまで経っても自由に行動することができず、親の監視のもと友人をつくることすら許されてはいない。

うちの親は他人はゴミ同然というような考えでもともと人を人として見ていないので誰が死んでもどうでもいいと言った思考を持っています。

だからその思考を私にも強要しようとして昔から洗脳されてきました。

話せば長くなるので書ききれませんが、とにかくうちの両親が異常な毒親であることだけは伝わるのではないでしょうか。


強制的に入れられた職場には同年代の人間がいなくて唯一の人間と

言っても    

     

ああ、もう文章を書くことすら面倒になってきて何も書く気が起きません。

どうせ、いくら愚痴を書いたところで分かってくれる者はいないだろうし説明しても意味が無い。

私は両親から幼少期の頃から虐待を受けています。

それが原因で常に親を恨んでいますし殺したいという意識も常に心底にあります。

仮にまともな親であったとすれば私もとっくに自由な生活を手に入れて幸せな人生を送っていただろうに、このようなことになってしまい残念です。

どうせ私は他者を殺す側の人間、普通の人達とは違い表の世界を歩くことはできない。

人の人生は環境で決っていると断言しても問題はないと思います。

残酷な親のもとに生まれあらゆる行動を規制されてしまった私は必然的に人を憎むようになり・・・・・・


少し口が過ぎたかもしれません。

所詮は戯言、いくら不満を漏らしても何も変わらないか。

悪魔の虐殺 ~神々の戯れ~

このような言葉があります。

どうせ死んでしまうのに、なんで一所懸命に生きなければならないのか。
苦しみに耐えなければならないのか。いま自殺しても、たかだか数十年の違いではないか!
どんなに受験勉強しても、どんなに家庭を守ろうとしても、どんなに仕事に精を出しても、
いずれすべては無に帰してしまうのだ。

人はすぐごまかします。「さしあたり」苦しんでいる人々を救うから? しかし、
苦しんでいる人を救うような仕事をしている人はごくわずかです。ほとんどの人は彼(女)が
しなくてもまったくかまわないような仕事をしているだけ。ほとんどの人は、ただ自分が、
そして家族が生きるために仕事をしているだけなのです。

どうせもうじき死んでしまうのに、そして自分が生きていても何の役にも立たないのに、
そして人生そのものが別段面白くもないのに、なんで生きているのか? 
いま、自殺しないのか? 自分が死ぬと悲しむ人がいるから。でも、その人も
じきに死ぬのだから、悲しみもちょっとのあいだです。また、人生がこんなにつまらないのに、
自分の虚しさより他人の悲しみをなぜ優先しなければならないのか。

(「死」を哲学する 中島義道著)


まさに誰もが一度は考察するようなただそれだけの文章ですが、現実と向かい合えばこれが真実です。

人はなぜ無意味に生き続けるのか、答えを出せる者は存在しない。

死後の世界があるとすれば、ちょっとだけゲームのフラゲみたいに覗いてみたい。

そこは幸せの地か、絶望の地なのか......

今を生きることは本当に意味のあることなのかを今一度考えてみる。

数十年後にはみんな死んでしまう。

何かを頑張ったところで、それが将来報われるのか?

この世には絶望が溢れている。

全てが正しい情報でもなく、偽りばかりでもない。

何を信じて進むのか。

もう一度よく考えてみる。

神々の戯れ、私は所詮この世界のただ一人の駒に過ぎないのかもしれない。

だが、死ぬことはできない。

残される感情は絶望のみ。


楽に死ねるならば今すぐ死んでしまいたい。


死への後悔、悔いのない死に方 ~地獄の3月25日~

本日は己の死を覚悟した時、その死を受け入れることができるのかを考え直させられる文章を改めて紹介します。






ナースが聞いた「死ぬ前に語られる後悔」トップ5

http://youpouch.com/2012/02/06/53534/

もし今日が人生最後の日だったら、あなたは後悔を口にしますか。それはどのようなものですか。

人生最後の時を過ごす患者たちの緩和ケアに数年携わった、オーストラリアの Bronnie Ware さん。彼女によると、死の間際に人間はしっかり人生を振り返るのだそうです。また、患者たちが語る後悔には同じものがとても多いということですが、特に死を間近に控えた人々が口にした後悔の中で多かったものトップ5は以下のようになるそうです。

1. 「自分自身に忠実に生きれば良かった」
「他人に望まれるように」ではなく、「自分らしく生きれば良かった」という後悔。Ware さんによると、これがもっとも多いそうです。人生の終わりに、達成できなかった夢がたくさんあったことに患者たちは気づくのだそう。ああしておけばよかった、という気持ちを抱えたまま世を去らなければならないことに、人は強く無念を感じるようです。

2. 「あんなに一生懸命働かなくても良かった」
男性の多くがこの後悔をするとのこと。仕事に時間を費やしすぎず、もっと家族と一緒に過ごせば良かった、と感じるのだそうです。

3. 「もっと自分の気持ちを表す勇気を持てば良かった」
世間でうまくやっていくために感情を殺していた結果、可もなく不可もない存在で終わってしまった、という無念が最後に訪れるようです。

4. 「友人関係を続けていれば良かった」
人生最後の数週間に、人は友人の本当のありがたさに気がつくのだそうです。そして、連絡が途絶えてしまったかつての友達に想いを馳せるのだとか。もっと友達との関係を大切にしておくべきだった、という後悔を覚えるようです。

5. 「自分をもっと幸せにしてあげればよかった」
「幸福は自分で選ぶもの」だと気づいていない人がとても多い、と Ware さんは指摘します。旧習やパターンに絡めとられた人生を「快適」と思ってしまったこと。変化を無意識に恐れ「選択」を避けていた人生に気づき、悔いを抱えたまま世を去っていく人が多いようです。

以上、どれも重く響く内容でした。これを読んで、あなたは明日からどう過ごしますか。
(文=阪井亮太)


3月25日、あの忌まわしい日にちと共に絶望が訪れる。

私にとってこの1日は毎年苦悩の時間となります。

過去に何があったのか知っている者もわずか3人だけでしたが、今はその人物達も存在しない。

もはや墓場まで一人で持っていくような内容なのです。

地獄のような24時間がこの身を蝕みます。

いくら血反吐を吐こうが何も現状は変わらない。

もう全てが遅すぎる、時を戻せるならば2009年9月へ帰りたい。

およそ5年前に苦悩の種が......



語る相手も今は存在しないため、全てが戯言としかならない。

死ぬまで、永劫までこの苦しみを背負っていくのか?

未来は分からない、世界は広いのか、それとも狭いのか?

時計の針だけが残酷に時を進めるのみ。。。


終わりの時が近づいてきているのかもしれない。


ちょっと死んできます。

現在、生きる自信を失い改めて己の無意味さに気がつきました。

どう足掻いても私は駄目な存在のようです。

いくら頑張っても何も成果を得ることができず、批難しかされない。

人の役に立つために働き社会貢献しようと他人に認められることはない。

努力とは如何に無駄なことであるかを何度も経験しましたが、流石に積み重なってきた重みに耐えきれず、死に体同然です。

生まれつき目が赤く肌が白いというだけでここまで言われることは心外ですが、人と色が違うだけで差別されるのは辛いものです。

個人的には見かけよりも地域への奉仕作業などの働きを評価してもらいたいのに酷いと思います。

日本人は緑黄人種と言われていますが、たまたま私は白人のような顔に生まれただけです。

それなのに人間はすぐ他人と違う部分を探し存在を全否定する。


ちょっと疲れたので暫くは死んでおきます。

止血剤で吐血は治まりましたが、発作がたまにあるのも苦しいですね。

少し自分を取り戻すために色々と時間をかけて試してみます。

数日後に体調も回復できれば・・・

久しぶりに無気力になって無心になるのもいいかもしれない。

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