クロエ・ルメール 心太  ネプテューヌ ぬえブログ 黒歴史
FC2ブログ

今朝は墓場でダイナミックお墓掃除ライブ! 過去最多の管理人の必殺技が飛び交う地 追憶編

前回書いた通り、先ほど墓掃除から帰ってきました。

なぜ午前4時から墓掃除をしていたかというと、理由は単純に気温が上がってからだと暑くて辛いからです。

こうして私は父親と墓掃除ライブへ出かけることになったのです。

実は今日のこのイベントのことで緊張して今でも昨日からまともに寝ていません。

登場人物の確認です。

・管理人

・父親

・蚊取仙人

・隣の婆さん

それでは普通の文章でセリフを交えながら書いていきます。

歩き慣れた道を進み見えてくるのは先祖の墓。

ステージに上がる前からやけに会場が賑わっていました。

そう、私の先祖の墓の近くに田んぼがあって、そこにラジオを取り付けて一日中音を流している老人がいるのです。

ラジオの音が深夜でも常に途切れず流れているため少々不気味かもしれません。

そこを超え、私は墓場にたどり着いた時にあまりの草の伸びに驚きを隠せませんでした。

全長数十センチは伸びているであろう草の群れ。

まるでこちらへ襲ってきそうでした。

管理人「な、なんだこれは?草の群れ・・・いや、草の・・・草の、その・・・あれだ。あの・・・」

父親「この草をこのクワで殺ってくれ」

私はかっこいいセリフが思いつかないかと考えていましたが、結局思いつかず渋々草を除去することに。

管理人「それにしても、さっきからラジオの音が・・・」

そのとき気がついたのです。

ラジオが流れているならば、こちらも音楽で対抗するしかない!と。

こうして私はイヤホンを取り出し耳に装着し、B′zを流し始めました。

爽快に流れる曲のリズム。

私が選択したアルバムはBrotherhoodでした。

私は体の性質上、音楽が流れるとその曲が流れ終わるまでに全ての作業を終わらせようと自然に超スピード能力を使用してしまうのです。

簡単に説明すれば強迫観念によって、曲が終わるまでに作業を終わらせなければならない気分になるということです。

これによって自然とテンションも上がってきます。

管理人「今から、今日限りのダイナミックお墓掃除ライブを開始する!」

管理人「必殺!神速草原千本散り!」

(説明しましょう。

神速草原千本散りとは?これは神速の速さで人間の限界を超えたスピードで草原のような草の群れを一瞬にして刈り取る技です。

これにより、一気に草を刈ることができます)

管理人が颯爽と腕を捻ると一瞬にして草が刈られていくのでした。

管理人「これですぐに終わるだろう。おや、何かが聞こえる・・・?」

私が草を勢いよく根元から刈り取ると何やら声が聞こえてきたのです。

そう、その声はあまりにも小さく、そして弱々しいものでした。

???「*************」

管理人「そうか、なるほど大体の話は分かった」

???「*************」

管理人「すまない、今日は少々驚かせてしまったようだな」

私は草を素早く刈り取ることに夢中になり、そこに潜む者たちのことを忘れていたのです。

その者たちは小さな虫でした。

あまりに勢いがつきすぎて大量に殺してしまうところだったのです。

蚊取り仙人「あやつめ、まさか虫と対話することができるとは。なかなかの異端者じゃ」

何やら蚊取り線香から声が聞こえてきます。

仮に蚊取り仙人と名付けることにしました。

香取仙人はなぜか私の行動を監視しているようで色々とアドバイスをしてくれます。

そこをうまく刈るにはこうしてこうしろ、とか。

私はその言葉に従いながら草を刈っていきました。

しかし、ある程度草を刈っているとそいつはいました。

異様に捻れた巨大な草です。

それが私の腕に巻付き離そうとしません。

管理人「くっ、なんだこれは・・・これは・・・あれだ!チェーンデスマッチならぬ、ウッズデスマッチか!離すがよい!」

調子に乗って草を刈っているうちに草が腕に巻き付いた状態です。

私はどうしようもなく技を解放しようと思いました。

ですが、そのときあまりの暑さと睡眠不足が祟って脳がガクンとしてきます。

管理人「これが、脱水症状・・・なのか?いや、熱中症、どっちだ?」

管理人「このままただで倒れるわけにはいかぬ!秘技・一騎騒乱!」

次の瞬間、腕に巻き付いた草たちがバラバラになって落ちていくのを確認したのが最後で私の意識は遠のいていくのでした。



気がつくと、どうやら眠っていたようです。

睡眠不足によって意識を失った状態でした。

曲の進み具合からしてだいたい10分くらいです。

私はふと父親の方へ顔を向けます。

管理人「な、なニィ!」

すると、父親は墓の頭を踏んづけて上層部の草を刈っていましたwww

管理人「な、な、おもいっきし踏んづけとるーーーーーーー!!!!!www」

父親「怒っているだろうなぁwww」

管理人「踏んだらイカんでしょ!先祖の墓ですよ!www」

そのシュールな光景に不謹慎ながら笑ってしまいました。

今更ながら、墓掃除の本筋は主に草刈りです。

それほど草が生えているのだから大変です。

汗を拭いながら蚊と戦いながら草を刈っていきます。

因みに蚊は私の帯びている邪悪なオーラを感じて手も足も出せないように見えました。

8割の蚊は追い払えたと思います。

残り2割に噛まれましたけど。←ダメじゃんwww

大体の草刈が終わったと感じたのですが、そのときになって再びラジオの音が気になり始めました。

なぜか負けてはいられないと思い、B′zのギリギリchop(version51)を流しながらテンションは最高になっていました。

こうなってしまっては止められません。

技を出したくてたまらなくなります。

管理人「ギリギリ!!♪♪崖の上を行くようにィ♪♪フラフラァ♪♪したっていいじゃないかよぉ!!♪♪
必殺!!双龍ツイスト舞い!!からの~火焔令法!!」

(説明します。

双龍ツイスト舞いとは、クワを両手で持ち、ツイストさせながら回転して舞いながら草を根元から刈り取る技です。

それからのコンボ技で火焔令法となるわけです。

双龍ツイスト舞いで草を根元から刈り取り、現在は宙に浮いた状態です。

その状態からの振り下ろし技となるのです。

勢いよく振り下ろした両手のクワを地につけて足を軸にして、それを神速(超早いスピード)で回転させて円を書きます。

このときに摩擦によって熱が発生し、地面が燃えて草が完全に焼き払われてチリとなるのです)

この技によってもはや草の群れは風の灯火と言ったところでしょうか?

さらに一気にカタをつけるために最後の演舞が必要です。

管理人「そろそろ、草刈りもお終いにするか。妙技・終極演武」

私が静かにそう言うと、人の手では狩ることが難しい草たちが天へ昇っていきます。

心無しか穏やかな表情で彼らは無事に成仏していきました。

そして、仕上げに私は父親と湯のみを洗い水を汲み、墓の土を固めて最後に直接墓石の骨に脳内で語りかけて帰りました。

なんとも激しい戦いで非常に疲れました。

結局、虫のことは忘れて完全に墓場で暴れながら草を刈っていましたね。

あまりにたくさん生えているからちまちまやってられないので・・・・

登場人物? ああ、そう言えばこちらの掃除が終わる頃に隣の墓を掃除にきた婆さんがいましたね。

長いためこれでも実際の内容を省略しています。

取り敢えず、風呂から出て思いだしながらてきとうに書いてきましたが、そろそろ限界です。

おそらく、虫の声も、蚊取り仙人の声も睡眠不足からによる幻覚です。

寝ていなかったので寝ようと思います。ぐーぐー。




それにしても どこまでが本当で、管理人はいったい何者なのだろうか?






























今朝は墓場でダイナミックお掃除ライブ!過去最多の管理人の必殺技が飛び交う地 予告編

先ほど墓掃除から帰ってきました。

ええ、午前4時から墓場で大掃除をしてきたのです。

その様子を次の記事で紹介しようと思います。

どのような感じであったのかなどをできるだけ再現するつもりです。

それでは暫くお待ち下さい。

現在は風呂から出たところです。


なんというか、予告編とかいらないんじゃないの?





永遠に苛まれる拷問 開放せよ!人間関係

大事な日に限って眠れない。。。



いつもそうだ、次の日 何かあるときは緊張して一睡もできない。



鼓動が激しく騒いで眠れない。



そして、朝になって眠くなる。



それで結局はその日がダメになってしまう。。。。





今日もまた・・・・・





この自分の臆病さや度胸のなさに怒りを覚えることも多い。



なぜこれしきのことで緊張するのか?




今日は眠れないため2009年の記憶の一部を話すことにする。



あれは2009年7の月 誕生日の日だった。



朝になるといつもいるはずの人物がいない。



たったそれだけで、当時メンタルが飴細工のようだった私は酷く恐怖に苛まれることになる。



まるでホームシックの状態だったと思う。



自分以外誰もいない家に一人だけ。



これだけのことなのに物凄く怖かった。



何が怖いかと言われても分からない。



心が弱くて もうずっと誰も家に帰ってこないのではないか?と思ってしまい震えていた。



午後の7時を超えても誰も帰ってこない。



ずっと心臓がバクバクしていた。。。



得体の知れない恐怖の時間だった。



目標が帰ってきたのが9時前頃で、それでもまだ震えていた。



見えない何かによって恐怖を植え付けられる1日だったのだが、今でもたまに思い出す。



眠れないときには特に。



こうして思い出すと当時は相当心がやられていたようだ。



現在では平気になったものの。。。



しかし、もしも目標が死んでしまったら また同じ恐怖を永遠に味わい続けることになるのだろうか?



終わらない恐怖を永遠に・・・・



2012年7月19日の日記にはこう記されている。




開放せよ!人間関係 end


ゴキブリを捕まえようとしたらマジックみたいな展開になった件www

たった今 起きたことを書きます。

眠れないからPCを弄っていたんですよ。

そしたら天井からゴキブリがいきなりPCのキーボードへ落ちてきてちょっとだけビビりました。

オカルト版見てるときだったから。

それで意外と冷静で、冷静な自分かっこいいとか思ったりしていたんですが、念のためにバスタオルをマント替わりに装備してゴキブリを捕まえることにしたのです!

だって、いつ飛んでくるか分からないからこわいじゃないですかwww

それで暫くゴキブリがキーボードの上あったけぇ~って感じで這っていたから上から晴屋書店で貰える赤い袋あるじゃないですか。

あれをとっさに被せました

いつ飛ぶか分からず怖かったからです。

それで被せた後に気づいたんですが、これからどうしようとすっごく焦りましたwww

だって中ではガサガサいってるし、キーボードの上だから潰せないし、どうしようもないではありませんか。

それから5分ほどそうしていたんですが、疲れてきてムカついたので怖さを忘れて捨てることにしたのです。

横を見るとちょうどいい具合に白い袋が飛んでいたからそれを利用しようと思いました。

まず、USBを挿すところに白い袋を敷いて、そして後は赤い袋をずらして白い袋に急いで突っ込む作戦です。

正直スキマから飛んできたらどうしようと思っていました。

しかし、そのときちょうど新聞配達のバイクが来て勇気が出ました

一人じゃないって感じでなぜか安心感が!www

そして勢いに任せて赤い袋を白い袋に突っ込んだんです。

そしたら思ったよりもうまくいきビックリしました!

漫画で印を結ぶように自分でも驚くほどのスピードで器用な動きをする両手にもビックリです。

そう、二度ビックリが続いたのです!

何重にも結んで絶対に出られないようにしてやりました。

中ではガサゴソいっているので大成功です。

そうして喜んでいると隣りに何やら動くものが・・・・

ゴキブリでした!www

管理人「ちょっおまっwww」

なんとゴキブリは絶対に脱出不可能な二重密室の袋の中から見事瞬間移動して脱出していたのです!

皆さんここで盛大な拍手を!



っとここでネタばらし!

どういうことかと言うと、実はゴキブリは脱出していませんでした。

つまり、双子の妹がいたのです。

あまりに顔がそっくりなので私も驚きました。

まさか2体もいるとはね。

こうして、結局は2体共捕まえました。

ゴキブリが出たのは部屋の温度が31度超えだからだと思います。

決して部屋が汚いわけではありません。←本当か?

卵があるとまずいので対策を練ろうと思います。

アシダカグモは何をしているのでしょうか?

ゴキブリを追い出すか、食べる仕事をサボるとは・・・・


まったく役に立ちませんね。この私が直々に手を下すことになるとは。


















Sunnydayを昼間から歌っていたら、窓が全開で外にダダ漏れだった件www

この物語は実際に私が体験した話を元に作られています。

これは、私が今日体験した話です・・・



これは、私が今日体験した話です。

私はそろそろ夏が近づいてくるという季節の変わり目にちょっとだけ浮かれていました。

別に夏のことなんて全然好きじゃないんですけどねっ!

管理人は実は数年前から歌を歌うことにハマっているのです。

なんというか、歌手を真似して歌うと面白いのです。

ハイスピードの曲なんかついていけたら気分がいいではありませんか。

そこで、今日選曲した一曲目はLeadのSunnydayでした。

いつも一日に40曲歌うのですが、今日はこの曲だけで切り上げることに・・・・

その理由がタイトルの通りなんですが、もう少し詳しく書きます。


管理人「さて、今日は天気もいいし、久しぶりに歌ってみるか・・・半年ぶりかもしれないな。」

犬「わんわんっ!」

私はそう呟くと、CDをセットし、そっとコンポのスイッチを押した。

長い間使われていないコンポから爽快なリズムが流れてくる。

♪♪ほぅ! ユウィゴー!♪♪nan nan nana na na na na na nan na na na naうーうーベイベー♪♪

前奏が終わり、歌が始まる。

管理人「たいようのひかりあびせにょび、あ!ちがっ!ダメだな。練習していないとすぐ噛んでしまう!」

そんなやり取りがあったか ないかしながら練習は続いていく。

そして、数分後ついに感覚を取り戻す。

「早速ハンドル片手に自慢のopen 最短コースでぶっちぎりtop ハイタッチ乗っけたらGO♪♪」

管理人(この感じだ、ハイスピードの曲についてこれたときの爽快感ときたら最高!)←脳内音声

そして暫く歌いながら曲も次第に佳境に迫っていく!

犬「ふあ~あ!」←あくびww

管理人「♪♪夏の香りI'm so High! 甘い Coconauts 漂う Beach は爽快 水平線挟む Blue の Gradation!反射する光 Decoration 鳥の囀り優しく包む空間 Surfboad 腰掛け辺りを通観 こんな Summer Day は朝まで 集まって刻むこの砂浜で!♪♪」

管理人「♪♪Moving over 夏男・・・・夏男・・・・?!!」


そのときやっと管理人は気がついたのだった。

後ろの光を反射しているはずの夏の香りの窓が全開に開いていることに!!

これはなんというsurpríse! こんなSummer Dayもたまには爽快!

I'm so High! 揺れる心の動揺広がる胸の内 Calpisも濁るこの空間

quietなライフがいつの間にかライブ!

って脳内再生されながら、冷や汗をかきましたww

外に声がダダ漏れで、田舎ではライブのように聞こえるんですよ。

恥ずかしい思いをしたので、到底 続けられるわけもなくそっと窓を閉じて終わりました。




LeadのSunnydayを一度聴いてみてくださいww




























日替わり気分的BGM
プロフィール

地獄霊獣ぬえ

Author:地獄霊獣ぬえ
ぬえブログ支配人です。
休憩中

うみねこのなく頃に
うみねこドットTV─TVアニメーション「うみねこのなく頃に公式サイト」 うみねこドットTV─TVアニメーション「うみねこのなく頃に公式サイト」 うみねこドットTV─TVアニメーション「うみねこのなく頃に公式サイト」
ネコぱら
『ネコぱら』
比那名居天子地震速報部

まよねーず工場
ぶたボット
ぶたボット
らくらく副収入
射命丸文お天気速報部

まよねーず工場
最新記事
アクセスぬえカウンターの気配
アクセスオンラインぬえカウンターの殺陣
現在の閲覧者数:
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
日記
1734位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
ゆとり世代
102位
アクセスランキングを見る>>
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR